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アルビな夫婦のブログアルビレックス新潟を応援している中年夫婦のあたふた November 21 やはりフランサはイヤだね・・・の柏戦本日は、冬型の気圧配置で朝から氷雨の新潟
30人もの方をお断りしたという「えのきどいちろう」さんのサッカー講座に参加してきました。
記者会見室は、急遽運び入れた折りたたみイスがあったりで、身動きが取れないくらいの参加者でしたし、顔見知りの方も沢山いて、和やかな雰囲気で行われましたね。
いきなりつかみで、アルビの営業の方と掛け合いがはじまり、「来年の契約更改は?」とあって、来季も「散歩道」つづく・・・んだそうで。
えのきどさんは、営業の方からなんとか次期監督の輪郭でも引き出そうとしておられたが、さすがの情報管理で「来年もサポーターが幸せに思うだろう人」まででしたね。
内容はメモもとらず、ひたすら笑っていたので、どなたかに投げます・・・よろしく!
さて、柏戦
あの失点以外はキチンとフランサを抑えていたのに・・・と残念でたまらない。
試合への入りは本当に良かったし、パスもつながっていたのに、その時間帯にゴールを奪えなかったことが本当にいたかった。
失点した後に、あれだけがっちり引かれるとねぇ、柏のゴール前は選手のユニホームで白かったモン・・・こうなると、マルシオが退場してしまった後では、なかなか崩せない。
負けたけれど、局面、局面でアルビらしい攻撃は十分に見られた。ゴートクも良かったしね。
最後近くウッチィが足をつらせた時、攻撃の時間を遅らせまいと四つんばいでピッチの外に出たときは、目の前だったからねぇ「う~ち~だぁ頑張れ!」と声が震えてしまった。
ただ、ボールへのプレスはやっぱり柏の方が早かったと思うが、これって勝利への執念の違いだろうか。
今のアルビにあのガツガツ感が欲しかったよなぁ・・・黄紙はいらないけど。
余談ですが・・・
試合途中に大粒の雨が降ってきて、皆さんが濡れ鼠で観戦しているときに、我々はそんな皆さんを尻目に個室観覧でした。
部屋は、暖房が行き届き、フリースなども必要ないくらい。 机の上には、オードブルと、幹事の計らいによる暖かいおでんと、よく冷えたビールと差し入れのワインやおつまみ類がどっさり。 これで4年間毎年参加している「個室観覧室で楽しくアルビを応援する会」(仮称です)は、我々が参加する前からず~と
一度も勝ったことがないんです
今年は柏戦だよ・・・と聞いたときは、あちらさんがこれほどせっぱ詰まった状態になるとは思わなかったこともあって「今年こそは勝つぞ」と意気込んでいたのに。
失点した直後「この部屋だしなぁ」と一気に気弱になってしまった・・・すみません!
でも帰り道に「こうなりゃ意地だ。勝利を手にするまで個室観覧を続けるぞ!」と心に誓ったんです。
最後、選手が挨拶に回ったとき・・・バックスタンド1層目で、ウッチイがサポの方に1~2歩歩き、北野が止めに入ったような、そんな雰囲気があったんだけど
敗戦に堪えているのは、サポよりも選手の方だと言うことを、もうちょっとわからなきゃだな・・・と。
November 19 12月12日は・・・日本平へいくぞ!天皇杯準々決勝の時間と会場が発表になり、どの方法で行こうかとイロイロと考えた。
時間を気にしないで良いのならば、安心できるのはバスなんだろうが、次の日は大事な用件を抱えていて、どうしても12日のうちに帰りたい。
JRを選択しても、どうにか開始1時間前には日本平に到着できそうだと、時刻表を繰りながら気がついた。
そこで、JRの冬の企画物で安いのはないかとさがし、見つけましたよ・・・・コレ!
TYOの冬の大感謝祭・・・日帰りコースですが、12,500円(新潟~東京の新幹線往復とバウチャー券2,000円付き)という格安物です。
東京~静岡は普通運賃になるのですが、これも3人のグループならば回数券1冊を使えて割安になりますしね。
ただ、JR東海のチケットは新潟では入手できず、東京駅で緑の窓口をさがして走り回ることになりそうだ。
このTYOは乗れる新幹線が限られていて、キックオフに間に合うのは1本か2本・・・迷っている方、お早めに!
チケットの売り出し日は川崎戦の当日
武蔵小杉あたりのコンビニで、早めに入手しなきゃ・・・と思っている。
なにしろ、川崎戦は足を確保した段階で安心しきってしまい、チケットを買いそびれてしまった。
ホームAゾーンしか売っていなかったので、できるだけアウェイよりに席を確保したいと思っているが、あの水色の中にオレンジユニでいなきゃと思うと、「あ~あ」ですね。
November 16 アルコールはありませんの山形戦昨日のスポーツ報知の「リシャルデスが残留 浦和移籍否定」という記事を読んで、この記事を信じたいなぁと言う気持でいっぱいだが、今までのいろいろな例から見て、クラブ間でお互い有利な条件を引き出すための情報戦をやっているのだろうなぁと思っている。
クラブの皆さん、神田先生!相手はビッグクラブだからといって遠慮はいりません、綱引きよろしくお願いします。
さて、昨日の山形戦
デジカメを調べてみたら、なんと虹の写真ばっかり5枚も撮っていた。
予報では曇りのはずなんだが、風が強いために雲の動きが速く、急に晴れ渡ったかと思えば狐の嫁入りのような雨がパラパラと来るやら、一天にわかにかき曇って暗い雲が空いっぱいになるなど安定しない天候だった。
予報官も困って、「晴れたり、時々雨もあるけど、全体的には曇りだね」と発表したかのような感じ。
そのせいか、虹が時々かかり、ホームゴール裏からバックスタンドまで見事な半円形の時があった。
我々が座った場所の関係で、写真1枚には納まりきらなかったもので・・・・
ここは、明治大学の応援席で・・・どうしても明治大学側で応援するって言って、青いタオマフを巻き付けている方もいますね。
バックスタンド側です。
入場者数、3,300人強でしたが、アルビのサポさんが3,200人ってところでしたね。
アルビのゴール裏はびっしりのサポさんで、我々の席からは熱い想いを書き込んだ、手書きのダンマクも読み取れませんでした。
これだけの人数が車を連ねて山形入り
途中のドライブインではこんな歓迎パネルが・・・
ただ、今回はリーグ戦ではないということで、県立の公園内では一切のアルコール類の販売禁止となっておりまして・・・高校サッカーを応援しているような、久しぶりな感じだったね。
試合は・・・と
アルビの選手はやりにくかったと思うが、明治大学は良いチームです。
アルビと同じように、ショートパスをつなぎながら、選手も動き、スピードを上げてゴール前に走り込んでいました。
ただ、アルビのDFが安定していたのと、明治さんのフィニッシュの精度がイマイチで、北野のファインセーブってのはあまりなかったようだね。
NDスタのゴール裏は傾斜が緩く、向こう側で何かあってもよく見えません。
1点目などは、どうやらボールがネットを揺らしたのは見えたけど「だれ?だれ?」と大騒ぎだった。
放送もアウェイ扱いなので、しばらくしてから「ただいまのゴールは大島選手」とあって、やっと大島コールができるよだった。
後半立ち上がり早々の失点・・・これだけは、あと数試合(天皇杯によっては、マックス6試合見られるよ)に向けて、修正をお願いします。
ま、トーナメントなのでどんな勝ち方でもOKなワケで、大学生相手に圧勝できなかった・・と、ぼやかなくても良いのではないかい?
今回のツアーは、またもやW様にオンブに抱っこの状態で連れて行っていただいた。
大変お世話になりまして、ありがとうございました。
ま、車の中ではアルビレックスビールなどをちょっといただいたわけですが・・・タイトルに偽りありですか?ハイハイ
次の天皇杯日程は12月12日・・・どこでやることになるのかなぁ
早く発表をお願いします。
November 14 明日は山形明日の天皇杯4回戦は、お仲間6人で観戦ツアーです。
朝の6時前に家を出るので、早く寝なきゃいけないが、マルシオのこととかマルシオのこととか、何かと気になって、眠れそうにありません。
そんなことで、しこしこと更新をしています。
それにしても、浦和さんとかガンバさんにおかれましては、「ブラジルから選手を自前で探す」とか、「探してきた選手をJリーグにフィットするように自前で育てる」って言葉を持っておられないようで・・・・。
「マルシオは、チームのエンジンだ」と言った選手がいたけど、エンジンを持って行かれた方はたまったモンではありませんワ。
ま、選手が選び取る道なのだから、我々には何も言う権利は無いわな・・・たしかに
貧乏チームにはせめて移籍金を・・と願うのだが、買い取って無かったという情報もあるので、もしかしたら、それもだめ?
これからの移籍の状況が大変気になるので、注意深くみていよう・・・毎年のことだが、この時期はイヤだねぇ。
さて、明日は明治大学戦
「大学生相手では、勝って当たり前」の状況で、きっとやりにくいだろうが、我々はもう次の相手のエスパ戦はどこでやるの?・・・と思っている。
鈴木アルビを1試合でも多く見られますように・・・です。
晩秋の山形を堪能して来ようと計画したが、晩秋どころか初冬の気配がしてきた。
ダウンジャケットまで詰め込んだ大荷物を持って、雨の山形へ行ってくるぞ! November 09 磐田に行きたかったなぁのジュビロ戦2003年の天皇杯、ソリさんが「磐田とやりたいんですよねぇ」と言って、仙台に勢いの差を見せつけて制し、乗り込んでいったヤマスタ
これぞJ1・・・という戦い方をされて、手も足も出なかった・・っけ。
ソリさんが「勝たせたかった!」と涙の記者会見をした、最後の采配の天皇杯、ジュビロ戦・・・惜敗だった。
そして、2009年J1リーグ31節のジュビロ戦・・・どの時間帯を切り取っても、完勝だった。
鈴木アルビの完成に近いんじゃないかと思うほど、選手の動きとボールに対するプレッシャーがすばらしい。
中盤を完全に制し、ボランチが自由に動けるので、三門や勲のペナルティエリアまでのオーバーラップを何回も見ちゃったよ。
日本人得点トップのマエリョウのシュートが2本、イグノを0本に抑えたって、信じられないくらいすごいことだよね。
ジュビロの監督さんは、相手のストロングポイントを消すという作戦ではなく、自分たちの強みを伸ばすと言うことなんだね。ソレがうまくいかなかったってことなんだね、きっと。
大島選手、2得点おめでとう!
来年も一緒に頑張ろう!
11月8日は、全国各地でJ1、J2の試合が行われていたので、外のチームの雑感を
・ フランサが復活した柏の覚醒度がすさまじい、エスパどうしちゃったの?・・・21日がコワイねぇ
・ ペドロがフィットしはじめたようだな、ガンバは・・ルーカスとの2トップは破壊力抜群で、これから対戦するチームは大変だね。
・ 来年はフクアリのソーセージが食べられないな。ま、十分楽しんだから、しばらくは食べなくてもイイヤ。
・ 天の川ダービーが復活するが、あそこのサポさんがアルビ君を逆さに吊して「ア○ルセック○新潟」とコールしたことは忘れないよ。
・ 湘南頑張れ!来年スワンで対戦したいなぁ。
November 06 これは痛いよなぁ食事が終わり、のんびりとNHKの9時前のローカルニュースを見ていたら、いきなり画面にアルビのロゴが写し出され、「今頃なんだろう」と思っていたら、「鈴木監督と来季の契約を結ばないことが決まった」とのこと・・・夫婦で「うわっ、これは痛いぜ」と、うなり声が出てしまった。
毎年のように、シーズン中に監督が替わるチームが多くある中で、アルビはジェットコースターのようにめまぐるしく負けと勝利が行ったり来たりした中でも、「監督解任」の声が出なかった。
それは、クラブのスカウト能力の高さと、忍耐強い県民性と、クラブもサポーターも一貫して持っている監督への信頼感だと思っていた。
そして去年、松下選手に「このチームでやりたい」と言わしめた、次の年には飛躍できそうな、まとまりのあるチームになってきていた。
あの言葉は、選手から監督への信頼感が大きいことが、我々にも伝わるものだった。
今季は、FWの主軸がいきなり移籍するなど紆余曲折がありながら、この成績を上げている。
だからこそ、我々はもっと成熟した淳さんのサッカーが見たかった・・・このアルビで
ソリさんの時は、「もしかしたら今年で終わりかな」と薄々感じ取れていたが、今回はまだ発展途中のような気持があったので、かなり気持が動揺してしまった。
クラブの情報管理はしっかりしていて、(ま、会社としてはあるべき姿だよな)まったくの不意打ちだったので、未だに気持の整理ができておりません。
淳さんを慕っている選手が多いと思われるので、クラブの皆さんお願いします!選手との交渉をよろしくお願いします。
November 01 天皇杯3回戦明日は、親戚で法事だから早く寝なきゃ・・・と思っていますが、ネットをアチコチ見ていたら目が冴えてしまった。
本日は珍しくBS1で全国放送だからと、録画予約しておいたのに、ケーブルテレビの予約を入れ損なったのか、再生すれどもどこまでも真っ黒な画面に気が滅入ってしまったワ。
DVD-Rなので、1枚まるまるパァー・・・近頃多いな、こんなミスが
「3:1で勝利」と、結果を見れば楽勝だったように思えるが、後半はかなり押し込まれたり、精度の悪いシュートで助かったよう・・・という、内容的にはイマイチだったような気がしている。
DFを抜くときの体の使い方などプレー一つ一つに、選手個々の技術の差があるように感じたし、ボールを持ったとたんに2人、3人に囲まれるってことも少なく、「これは負けないな」と思った。
開始直後に、セルフジャッジをして足を止めたのか、あっさり裏を取られてゴールされたときは浦和戦のデジャヴかと肝が冷えたが、ま、順当なゴールの積み重ねだった。
それでも、勝ち越してからのまったりとした試合運びには課題が見えたようで、ガツガツ来るチームにはガツガツ行けるのに、プレスが弱いチームには相手にあわせてゆるめのプレスで、ボールを奪えず、反対にパスミスが出てしまい、危険なエリアまで入り込まれることが多くなっていた。
ま、これは課題がはっきりとしているんだから、淳監督は必ず修正してくれると信じている。
次は大学生ですよ・・・プロの意地をかけて負けられない相手ですからね。
チョットだけ本日の写真を
本日の横浜サポさん
ビッグスラッグ持参で、歴史を作っているんだという気概が見え、気合いの入った応援でしたな。
バックスタンドで広げられたネタ系ダンマク
「元旦国立餅つき」とありまして、餅つきの部分が取り外しできて別の言葉に変えられるようになっているんだそうです。
我々の目の前でした。
次回の言葉が楽しみですね。
ジュビロ戦は参戦できないが、山形にはぜひ行きたいと計画している。
幸いにも13時キックオフなので、日帰りができるなぁと思っているが、山形のスタジオグルメは天皇杯でもあるのかしらん?
October 30 小春日和ですが・・・・日本海側に住んでいると、秋のこんな晴天は本当に貴重だ。
今日は、アルビレッジの環境美化計画(早い話が草取り)に参加する予定で、物置をがさごそとして軍手を出していたら、とんでもないことに気がついた。・・・雨漏りですよ。
昨年のリフォームの時、既存の物置を増築したのだが、その継ぎ目のどこかが十分でなかったようで、雨が柱を伝い床が濡れていた。
すぐさま、棟梁さんに連絡して、本日は物置屋根の修理だった。(いえいえ私しゃ、下から「ああ、その辺り、きっとそこだねぇ」と声をかけていただけですが・・・)
そんなことでクサカリマサオ隊は、ごめんなさい・・・でした
お金がない、ごく若いときに家を建てたので、恐ろしいほどの安普請しかできなかった。
保障期間が切れると同時に、まだ借金を返し終わっていないのに、水回りなどアチコチにガタが来てしまった。
近く住んでいる方でメンテナンスを頼める大工さんはいないかと探し、この棟梁さんに行きあたった。
そんなことで20年来のつきあいで、泥棒にガラスを割られたときなどは、建築現場からすぐさま駆けつけてくれて、ベニヤ板で窓をふさいでくれたりと、大変助かっている。
我が家に来てくれる職人さん達はどなたもハナシ好きで、10時のお茶が、11時のお茶になっても終わらないことがままある。
今日も作業は1時間くらいで終わったが、世間話からいつしかアルビのハナシになって、お昼近くまで楽しくおしゃべりだった。
アルビの選手達が、みんな西新潟に居をかまえていた頃、この棟梁さんは、ある選手が住んでいたアパートのオーナーさんだったので、その某選手の話で盛り上がったんです。
大変人気の高かった選手なので、キャピキャピと若い女性達がアパートの周りにいて、夜になっても帰らないので、たまりかねた選手が、「此処ではなくて、練習場に見に来てください」と、言ったとか・・・
選手生命に関わる大きな怪我をしたとき、リハビリのために新潟を離れたので、真っ暗な窓を見て「早く戻ってくれ」と念じたハナシなどなど・・・昇格するかもしれない、J1ってどんな感じなんだろうとワクワクした頃のハナシで、なつかしかったですねぇ。
あの頃の思い出ばかりでは、先に進まないので・・・
明日は天皇杯3回戦で、横浜FCとの闘いになるが、J2の下位に沈んでいるチームとは言いながら、絶対に取りこぼしてはいけない相手だ。
4回戦の山形に行こうぜ!
October 27 インフルエンザ対応・・・終わったぁ!週末でインフルエンザ対応の応援が終わりました。
今回は、おチビさんが発症し、39度近くまで熱が高くなると言う緊急事態でしたが、処方されたリレンザの効果で、新潟からエンヤコラと駆けつけたときはすでに平熱に戻っていました。
それから1週間
時々咳き込む以外は、元気はつらつのおチビさんと日中は二人きり・・・で、おまけに、外出はできずエネルギッシュな人と付き合うには、相当な体力が必要でしたね。
投薬されたリレンザは吸入薬なので小さい人にとって難しく、バナナとかチョコレートなどの大好物をまず食べさせて、「さ、薬だぞ」とかけ声で勢いつかせて吸わせました。
重傷化せずに順調に回復しましたし、これで耐性もできたようだし、やれやれ、これで終わったぁ・・・です。
1日に2枚の使い捨てマスクと、5~6回の手洗い・うがいのおかげか、濃厚接触者だった、両親も、応援者も、どうやら発症しないようで。無事今日まで来ています。
週末に帰ってきて、念のために今日まで謹慎していました。
あすから、アチコチ出かけたいと考えています。
今週末には、アルビレッジで環境美化計画のクサカリマサオ隊もあるようですし、なんと言っても天皇杯サッカーですよ。
神戸戦は全く見られなかったので、久々のサッカー観戦です。
October 19 たけなわの秋明日からまたちょっと留守にします。
いえいえ、旅行なんて優雅なモノではなく、またまた全国的に流行っている例の病気の留守居に行くだけなんですけどね。
小さなお子さんがある方は、ご本人やお子さんはぴんぴんしていても、学校や保育園が休みになることによって、生活に大きな影響が現れています。
なにしろ子供達には、ミニ夏休みや春休みが交互にやってくるのに、会社は休めないしねぇ。
そんなことで、またちょっと更新できません。
留守にしなくても、更新なんかしていないじゃないか・・・ハイハイそのとおりです。
今日の午前は、土砂降りの雨が降ったが、午後になって抜けるような青空になって、本当に空が高~い。
秋ですねぇ。
日が差すとあちこちにアラが見えたので、草取りでもしようかと庭に出たら・・・・木と木の間にクモが巣を張って、日光を受けてキラキラと輝いていた。
クモ嫌いの方は、さらっと流していただくとして。
細かく横糸が張り巡らされていて、どんな小さな虫も逃さないぞ・・というような気迫が伝わって来ますね。
この巣の主も相当大きく成長していて、人間が近づいたくらいではビクともしません。
蛇は大キライだけどクモは平気の人間ですが、もう素手では捕まえられません。
クモでザワッとした方は、次で癒されてください。
ツワブキです。
八重まではいきませんが、覆輪で花弁が重なっていてあざやかな黄色と相まって目立ちますね。
ココにまで、クモが巣を張っているようですね。
これから、来年のチューリップやクロッカス、水仙などの球根を植えるのが、秋の仕事として残っています。
来年の色取りを考えるのが、また楽しみで・・・。 |
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